2018年05月23日

【花騎士日記】「緊急任務 暴走! 驚天カラクリ城」イベント後半 【749日目】


 だらだら書いていたら無駄に長くなってしまったので、アプデ雑感は次の記事に_(:3 」∠)_

 

「緊急任務 暴走! 驚天カラクリ城」 イベント後半開始


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 カラクリ城への侵入に成功した一行は早速調査を開始する……のだけど、ここでカラクリ城に異変が。やけに移動速度が上がり、このまま進むと勢いよく谷底へ堕ちてしまう。暴走するカラクリ城を止めるため、一行は操縦装置のある天守閣を目指すことになるのだけど。。

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 ……ということで、カラクリ城攻略編ですね(/・ω・)/

 凄腕忍者オーラ全開(実際めちゃくちゃ強いんだと思いますが)なワビスケ棟梁に惚れました。ガジュマルは忍者と言うより怪力キャラ、オトギリに至ってはもうただのコスプレだろw(失礼)……みたいなところがあったので、棟梁みたくしっかりと忍者忍者してるキャラには惹かれてしまいます(っ・ω・)っ

 イベントストーリーの方は良くも悪くも「いつも通り」な感じで、秘伝の書を探しに来た忍者勢にとっては骨折り損でした(騎士団長とのコネを作れた、という点ではプラスだろうか?)。カラクリ城の設計者はケンザン大先生……なのかと思いましたが、ケンザン先生だったらあんな失敗はしないだろうし、はて。。

 

 以下、ちょっと余談。


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 ほとんどの方がご存知とは思いますが、オトギリソウはあくまでも桃源郷自警団の一員(騎士団へ入り浸っているうちに気付いたら花騎士登録されていた)。あれやこれやと忍術(自己流)を使いますが、タロウカジャ棟梁の治める“忍の里”とは無関係だったりします。

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 かつて“忍の里”の一員だったガジュマル。「忍としての才能が無く、このまま里に居続けても成長できない」との理由から自ら抜け忍となって、今ではシュウメイギクの側近を務めています。

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 里は追手を放ち(忍者の世界において、己の流派である組織から脱することは絶対に許されない……らしい)、ガジュマルはそれから逃げる日々を送っていましたが、それでも棟梁はガジュマルのことを気にかけている様子。「花騎士としてなら……」と棟梁も言っていましたが、いつか二人が対面する時が来るのかもしれませんねw

posted by dennn at 23:59| Comment(0) | 花騎士日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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